ふでまめ日誌

日記が面倒なときの対処法

喫茶ふでまめ

【12/11(水)今朝の珈琲】

おはようございます。喫茶ふでまめです。
今朝は、哀提伯(エチオピア)産の豆を使って珈琲を淹れました。

ふでまめぶっておきながらこんなことを言うのもアレですが、時々、日記を書くのが微妙にめんどくさくなることがあります。
その日の出来事を思い出すのが地味に面倒というか。

そんなときの対処法として私は、「上限時間を決めて書く」という方法を取っています。
個人的には、10分くらいがちょうどいいです。
「10分経ったら終わり」とすることで、内容はどうでもいいからとりあえず書くか、みたいな感じで気楽に着手できます。

時間を測るツールとしてアラームを使うのもいいんですが、砂時計もオススメです。
なんとなく見ていてテンションが上がるし、なぜかアラームで測るときよりも2倍くらいのスピードで時間が過ぎる気がします。
気づいたら砂時計の砂が全部落ち切っていた・・・というとき、「俺の集中力も捨てたもんじゃない」と思えます。

という感じで昨晩も、写真に写っている砂時計を使っていたのですが、実はこれが10分計ではなく、5分計であることが判明しました。
確かに5分計のつもりで購入し、いつのまにか10分計だと勘違いしていたようです。
危うく砂時計信者になるところでした。

当店について
喫茶ふでまめ
喫茶ふでまめ
珈琲と手しごとの店
京都市左京区・出町柳駅付近にある「リバーサイドカフェ」内にて日曜の昼だけ営業する、江戸っぽくてお茶目な自家焙煎珈琲の喫茶店です。

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